GTM(Go-To-Market)戦略の教科書 -マーケティング・営業・CSを成長エンジンとして完全仕組み化する-(MarkeZine BOOKS)
マーケティング・営業・カスタマーサクセスが“同じ顧客”に向けて動いているはずなのに、部門ごとに異なる指標・プロセス・戦術が並行して走り、全体の方向性が揃わないという課題が多くの企業で生じています。いわゆる「サイロ化」や「DX疲れ」が深刻化する背景には、事業成長の「設計図」ともいえるGTM(Go-To-Market)戦略が十分に整備されていないという構造的な問題があります。本書は、この課題を解きほぐし、変化を前提として組織全体の方向性を定めるための共通の指針としてのGTM戦略を解説します。
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